スペシャル

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アンバサダー

中野 浩一

アンバサダー

PROFILE

福岡県久留米市出身。
1977年世界自転車選手権スプリント種目で日本人初優勝。1986年まで10連覇達成。
「世界の中野」「ミスター競輪」と呼ばれ、海外で活躍する日本人スポーツ選手の先駆けとなった。
2006年紫綬褒章を受章。

植田 明依

大会クイーン

PROFILE

熊本県宇土市出身。
第62回ミス・インターナショナル世界大会2024に向け、
日本代表を選出する大会で全32名の候補者から栄えある1位に輝いた。
熊本県内の高校で家庭科教員として働きながら大会へ挑戦。
2024年5月には宇土市親善大使に就任。熊本県モンバサダーとしても活躍中!

くまモン

大会応援隊長

©2010 熊本県くまモン

MESSAGE

マイナビツール・ド・九州2024応援隊長になったモン!
な、なんと!今年も10月、ボクたちの九州に世界中からすごい自転車選手が集まるモン!
みんなボクと一緒に応援するモン☆

PROFILE

生まれたところ:熊本県
誕生日:3月12日
性別:オスじゃなくて男の子!
とくいわざ:「ダンス」と「サプライズとハッピーを見つけること」
仕事:いちおう公務員。熊本県の営業部長兼しあわせ部長。
くまもとサプライズを広めることで熊本の魅力をみんなに伝えている。
2024年4月にマイナビ ツール・ド・九州2024年応援隊長に就任。

マイナビ ツール・ド・九州2024
応援チアリーダーズ

PROFILE

世界最高峰NFLで日本人初のチアリーダーとして活躍した曽我小百合氏が率いる大会応援チアリーダーズ。

大会トロフィー

大会トロフィー画像

大会トロフィー

めっき企業の株式会社九州電化がプロデュースし、THE鉄人こと井上雅晴氏(福岡県久留米市)が彫金、株式会社九鏡が鏡部分を加工するなど、3社共同で製造され、大会に寄贈いただきました。
昨年大会の受賞者名が刻印されています。

メダル

区間賞
各ステージ優勝者、日本人トップ選手にはメダルを贈呈します。

メダルの画像
※メダルデザインはイメージです。

【ステージ優勝者】 鹿島建設株式会社

各ステージをトップでフィニッシュした選手に授与されます。

メダルの画像
※メダルデザインはイメージです。

【ベストジャパニーズライダー賞】 福岡トランス株式会社

日本人選手の中で各ステージをトップでフィニッシュした選手に授与されます。

リーダージャージ

「九州は一つ」を象徴したマークを取り入れ、山岳賞は「山の恵みの水」をイメージしたデザインとなっています。

【個人総合時間賞】株式会社マイナビ

「マイナビツール・ド・九州2024」で最も称賛される賞。
各ステージの個人タイムの合計が最も早い選手に与えられる。
最終日の福岡ステージ表彰台でこのジャージを着用した選手が総合優勝者となります。

【ポイント賞】株式会社ブリヂストン

各ステージのゴール順とスプリント地点の通過順位に応じて加算されるポイントが1位の選手に与えられます。

【山岳賞】サントリーフーズ株式会社

各ステージのKOM(山岳ポイント)の通過順位に応じて加算されるポイントが1位の選手に与えられます。

【ヤングライダー賞】株式会社NIPPO

開催年(2024年)に23歳未満(2002年1月1日)の選手の中で、
各ステージの個人タイムの合計が最も早い選手に与えられます。

大会公式テーマソング

「HOPE」 Vocal:Soala Music: Marchin/芦田菜名子 Words:芦田菜名子 Producer:松元泰子

MESSAGE

「人生のあらゆる勝負の場面に、辛い、キツイ、逃げたい時もあるけど諦めないで!応援してくれている全ての方々からの「頑張れ」を背に、自分との葛藤や、チームとの絆を力に変える!」との想いを込めました。

PROFILE

愛知県岡崎市出身のシンガーソングライター。
等身大の歌詞と耳に残るメロディーで 多くのリスナーの心を掴みアクティブなライブ活動でSpotifyの月間リスナーは15万人を超える。累計楽曲再生回数は5000万回以上!
ヒット曲「すれ違い」のMVでは 公開から半年で300万回再生に迫る!
InstagramやTikTokでも14万人以上のフォロワーを持ち、若い世代から大人まで熱いコメントが日々寄せられており 2024年3月に開催された1st ワンマンライブでは チケット発売1分で即完売。 2024年8月25日に2nd ワンマンライブの開催が決定している。

マイナビ ツール・ド・九州locusプログラム

マイナビ ツール・ド・九州locusプログラム

株式会社マイナビと連携して展開するマイナビ ツール・ド・九州locus (ローカス)プログラムでは、“地域企業と高校生の接点づくり”を実践し、地方創生に取り組みます。
この大会とlocusという探究学習プログラムをコラボさせ、この大会に込められた思いとこの地域の課題解決を高校生とともに考えます。

『2023年の取り組み』